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FINAL FANTASY 将后Chapter 2

 

雨が荒野を濡らした日。

 

 

プロンプトの写真とお届けするFF15プレイ日記、今回はChapter 2でございます。

手元の写真を改めて見ると、このチャプターを写したものがほとんど残ってないっ!

ストーリーの続きが気になって一気にクリアしたからだと思いますが、いつも以上にガッカリ仕様です。

写真は残ってないけど文章ではネタバレしてますのでご注意くだされ。

 

 

 

 

前回の日記に「Chapter 1の終わりまで」と書いておきながら最後まで書いてなかったことに気づきましたw

翌朝からチャプターが変わったものと思い違いをしておりました。

 

 

高級ホテルにうはうは宿泊した王子ご一行。翌朝、ノクトが目覚めるとざわついておりました。

 

"王都で結ばれる予定だったルシスと帝国の停戦協定は結ばれなかった"

"王都が帝国軍の攻撃により陥落"

 

プロローグでノクトを優しく送り出してくれたレギス国王の姿が過ります。

報道の真偽を確かめるため、オルティシエ行きの船には乗らず、王都へ引き返す一行ですが…ゲートは帝国軍によって封鎖され、仕方なしに王都が見える丘を目指すことに。待ち構える帝国軍をちぎっては投げ、進んだ先に見えたのは白煙の上がる故郷でした。

 

んー高い壁に阻まれてあまり状況が見えないんですけどw

レギス国王とルナフレーナ、そしてノクティス王子が死亡したと流れる報道も、ノクト自身が生きていることもありどこまでが真実なのやら…。

 

 

 

 

 

Chapter 2 再起

 

故郷に戻る術がない一行は、最初の拠点ハンマーヘッドへ引き返すことになりました。

 

 

 

 

 

こちらはFF15のシドおじいちゃん。昔はレギス国王と共に戦った人らしいのですが、今は車の整備もシドニー嬢へ譲り、ご隠居に近い身のようです。

どうやら、さっき帝国軍と戦った時に武器を拾ったらしく、それを改造してくれるそう。心なしか目が輝いてる。

 

そういえば、シドから帝国は停戦の意志がそもそも無く、レギス国王もそのつもりで迎えたのだと聞きました。命をかける戦いになるから、結婚式の名目でノクトたちを王都から遠ざけたのでしょうか。

クリスタルが奪われたとも言っていましたがこの世界にクリスタルって存在してたんですね。それが一番の驚き。

 

ハンマーヘッドには王都から生き延びたコル将軍なる人物が居る…はずだったのですが既に他の場所へ移動したとのことで、将軍を追いかけるべく一行も先へ急ぎます。

 

 

んー。

んー。

 

 

全然画像がないからイマイチ書く気にならないw

ということでプロンプトが撮ったモブハント中の写真を貼ることにします!

 

 

 

 

 

キリンさんに似たモンスターにシフトブレイクするノクティス王子。

ノクトは王家の力として、自由に武器を召喚し、シフトという瞬間移動を使うことが可能です。岩や木にぶら下がってMPとHPを回復したり、そこからターゲットへ向かってシフトブレイクという攻撃をします。

最初はシフト出来る場所を見つけるのが難しくて苦戦しましたが、慣れると結構楽しいです!

 

 

 

 

 

イグニスっていかにも銃使ってそうなのに双剣なんですよね。近接のイメージがいまだに無いw

戦闘中はノクトの側に居る確率が一番高いように思います。連携技であるリンクもイグニスが多め。

序盤は操作がままならず何度もピンチに陥ったうちの王子ですが、イグニスが近くにいたおかげで命拾いしたことも多々。

 

 

 

 

 

夜間のモブハントもデビューしました!これは多分、プリンかなー?

確か、Chapter 2からだったと思うのですが、フィールドを散策していると空から帝国兵が大量に降ってくるんです。モンスターとの戦闘中に帝国兵がやってくると混戦混戦。ちょっとした無双気分を味わえます。いつも瀕死になるので正直厄介!

このプリン戦も、帝国兵が参戦してきた&暗くてよく分からない状態で全滅するかと思いました…。

 

 

 

写真紹介を満喫できたのでストーリーに戻ります!

荒野の野営地という拠点でコル将軍と合流したノクトたちは王家の墓所へと案内されます。

歴代王の力を借りることでノクトはファントムソードが使えるように。一本だけじゃなく各地に点在してるらしいです。

すぐ近くの帝国軍基地にも墓所があるのでは、ということで(主にコル将軍が)帝国兵をなぎ倒しながら洞窟へ辿りつきました。

 

初めてのダンジョン探検だったのですが、3Dのゲーム怖い!!!

電気着いたと思えば突然消えるし、急にモンスター出て来るし、ホラーゲームかと!怖くて怖くて先に進みたくないなーってビビりまくっていたのですが・・・

 

 

プロンプトが恐怖を全て代弁してくれたので気持ちが楽になりました。

人は自分より怖がる人間を目の前にすると強くなれるようです。

 

 

なんとか二本目を手に入れ、なぜか洞窟には付いて来てくれなかったコル将軍と再度合流。

隣の地方とを結ぶゲートが帝国に完全にとられる前に潰すそう。

 

潜入はノクトとコル将軍、陽動を仲間三人で行うそうなんですが…正直言うと、コル将軍胡散臭い!!不死将軍とか言われてるらしいけど、国王は死んでしまったのに無傷で逃げてるみたいだし、さっきの洞窟付いて来てくれなかったし(個人的な恨み)、危ないことしないから不死なんじゃないの!?とか疑ってしまうのです。

そんなプレイヤーの心と裏腹にノクトだけでなく仲間もみんな、コル将軍を慕っている模様…。確かに戦闘能力は高そうなんです。でも彼の背景を知らないから、どーしても構えて見てしまいますね。

 

前日譚らしいKINGSGLAIVEを見たら、この疑いは晴れるのでしょうか。

 

 

 

 

 

二手に分かれる作戦は成功。しかしこのようなでっかい魔導アーマーに行く手を阻まれてしまいました。

ロキ准将?というどっかのガルマさんに似た雰囲気の人が乗ってます。メカ系の大物と戦うのは初めてです!

どうやって戦えば良いのかあたふたしている間に、コル将軍と仲間が倒してくれました。王子ほとんどシフトでぶら下がってただけw

 

 

 

 

 

「オレ、なんもやってねーのに道ひらけた。」

 

 

ではなく、決意の背中。物語はChapter 3へと続きます。

それでは今回はこの辺で。最後にプロンプトくんがゴブリンの湧くトンネルで自撮りした写真でお別れしましょう。

 

 

 

 

 

目が怖い!!!

 

 

 

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